ゆめのさんの屋根裏部屋

2005-01-08

[]年末年始

ジョージ・R・R・マーティンの〈氷と炎の歌〉第二部を読み続けています。大変に読み応えがあるのでなかなか進みませんが、読んでいる間はほとんど至福です。ほとんど、というのはなかにはつらい展開がたくさんあるからなのですが、超自然の出来事に運命を翻弄されるよりも、他人の意図によってしらずうごかされていくくだりを読んでいる方が苦しいのは何故なのかしらん。あきらめがつかないからでしょうか。○○のばかーとか思ってしまって(汗。


それから、NHKの『新シルクロード』、途中からですが見ました。

千の棺の眠る丘(? でしたっけ。うろ覚えです)という場所が出てきて、たいそう心うごかされました。「死者は還る」にまさにぴったりの舞台でした。

2004-10-31

[]ご無沙汰でした

ふと気づいたらなんにも書いていなかった数ヶ月。ご無沙汰しておりました。ちょくちょく覗いてはいたのですが、皆様のお話にふんふんとうなずいただけで満足してコメントも寄せず、申し訳ないです。これからも超どんくさいペースがつづくかと思いますが、また時々思い出して顔を出したいと思います。

May-seavaMay-seava2004/11/02 08:33よろしくお願いします(⌒▽⌒)

2004-07-24

[]屋根裏部屋は暑い

直射日光を浴びてあつくなった空気が、どんどん屋根裏へと押し寄せてくるような。どこか涼しいところに引っ越したいような気がしてきた…(汗。

この建物って、どこに建ってるんだろう? 静かな湖畔? それとも高原のひんやりとした森の中?

響子響子2004/07/25 22:53夏に屋根裏はたしかに暑そうですね(^_^;)。私的には、霧にけぶる湖畔に立っている感じがしますね(笑)。

moonsongmoonsong2004/07/26 10:18そうでしょう! 夏の間だけでも引っ越そうかな…泉のそばの東屋なんかどうでしょう? 連日の暑さに思考が滞って、考えるのはこんなことばかりです(苦笑。

2004-06-12

[]ご無沙汰いたしました

一日分書いてからえらく時間が経ってしまいましたが(^_^;) なんとか復活いたしました。

響子さん、キーワードに屋根裏を入れてくださり、ありがとうございます。じつは最初、ここの名称は地下室でした。なんとなくじめついた感じが嫌だなとおもって、もっと乾燥したイメージのある屋根裏に変えてみたのです。どちらも日常的な生活空間じゃなくて、別の時間や過去の堆積している場所、のような気がします。

そんなわけで私は湿気が苦手です。梅雨も日本の夏も苦手です。でも、乳白色の霧のイメージは好きなんです。霧に閉ざされた谷間の小さな集落とか幻想的だと思います。ものすごーく健康に悪そうですが。

響子響子2004/06/14 23:19地下室も秘密めいているんですが、暗いイメージがありますからね(^_^;)。屋根裏部屋の方が住みやすそうです♪ 最近、湿度低くてほっと一息ついてます。

2004-05-28

[]グループ参加

こんにちは、はじめまして。

はてなグループの意味もよく分からないまま参加させていただきました。はたして、機能がさっぱり把握できておりません…(はてなダイアリーを一年使ってても初心者のままです)。慣れるまで時間がかかると思います。思考速度も鈍いので、なるべくご迷惑のかからぬようにぼちぼちとやっていければと思ってます。

響子響子2004/05/28 20:12ゆめのさん、いらっしゃいませ~。参加してくれないかなぁと思っていたので、嬉しいです(^^)。よろしくです。

EternityEternity2011/10/02 12:36Articles like these put the consumer in the driver seat-very ipmrotant.